LCIFの難民・避難民資金 に寄付して、安心と安全を求め助けを待っている世界中の人たちを
支援しましょう。私たちがどのようにウクライナの人々を支援しているかご覧ください。

ホーム 国際会長テーマ

われわれは奉仕する

さまざまな立場や職業で実績を積んできた人々が、偉大なるライオンズクラブ国際協会の100年を超える歴史を導いてきました。国際会長はそれぞれに、国際協会に独自の情熱と視点をもたらします。しかし常に変わらず、すべてのライオンズを結び付けてきたものがあります。それは奉仕であり、今後もずっと変わることはないでしょう。これを念頭に、歴代国際会長はクラブが奉仕を強化し、その結果としてライオンズが地域のみならずグローバルコミュニティにもインパクトを与えられるように支援に取り組みます。

私たちの国際会長

4世代にわたるライオンズ・ファミリーに生まれ育ったブライアン・シーハン国際会長は、常に奉仕に関する大きな構想を描いてきました。彼の人生とキャリアを形作ってきたのは、家族、小さな町の結束と思いやり、そして、私たちが直面する課題への大胆な解決策を生む鍵としてのイノベーションとチームワークに対する情熱でした。

皆でやればできる

私たちは単独でも極めて多くの善を行えますが、皆で力を合わせれば、不可能を可能にすることができます。偉業を成し遂げるには、私たちの全員が額に汗して、それぞれの役割を果たす必要があるからです。力を合わせる時、私たちは各地域社会、そして世界を、万人にとってより良い場所にすることができるのです。

皆で偉業を成し遂げる

シーハン会長のプログラムと取り組みの焦点は、ライオンズクラブ国際協会にとって重要な4つの優先事項に置かれます。それらは、私たちの奉仕の使命にとって不可欠なことです。

  1. ライオンであることの喜びを共有する
  2. グローバルな財団LCIFを支援する
  3. 奉仕する目標を高く掲げる
  4. 地域の重点分野とグローバル重点分野を支持する