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世界糖尿病デーに貢献しましょう

世界糖尿病デーは2019年11月14日です。11人に1人が罹患している糖尿病という病についての理解を高めるため、私たちは国際糖尿病連合(IDF)と協力しています。

国際協会では、ライオンズおよびクラブに対して、2型糖尿病のスクリーニング検査を100万人に対して実施するという挑戦に参加していただくよう呼びかけています。私たちが力を合わせれば、糖尿病についての理解を深め、予防や治療を行うために地域社会を啓発できます。

参加する二つの方法

 
方法1

オンラインリスク評価

糖尿病のリスクがあるかを確かめる方法は簡単です。だいたい10分、数クリックで、オンラインリスク評価「Test2Prevent」を終えることができます。終わったら他の人にも評価を受けるよう呼びかけましょう。

方法2

奉仕事業を企画する

地域でスクリーニング検査事業を企画することにより、地域社会に貢献できます。ライオンズクラブ国際協会が提供する、段階的な手順を示したガイドや資料を使って、企画に手を付けましょう。

 

スクリーニング検査を報告する

 

100万人がスクリーニング検査を受けるという目標を達成するためには、私たちみんなが奉仕を報告することが重要です。クラブがスクリーニング検査を実施した後は、その事業をMyLionで必ず報告してください。

報告する

 

 

奉仕事業を企画する

 

以下の二つの事業プランナーのうち、いずれか一つを使って、2型糖尿病について地域社会における意識を高めましょう。また、追加資料もお役立てください。

2型糖尿病スクリーニング検査   2型糖尿病リスク認識向上イベント

追加資料

糖尿病ファクトシート
糖尿病アドボカシー
糖尿病に関する詳細 
糖尿病交付金に関する詳細