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富山県・小杉LC例会でライオンズ‐クエスト・プログラムの模擬授業
7月7日(木)、今年度第1回目の例会に青少年育成支援フォーラムの田川薫さんを招き、ライオンズ-クエスト・プログラムの概要説明と模擬授業をしてもらった。当日は会員のほか、小杉町の小・中学校校長及び教員ら約10人が参加。模擬授業では「肯定的に受け止め
行動する(単元3授業4)」を取り上げ、グループに分かれての作業を経験した。 小杉LCでは今後、ライオンズ-クエスト・プログラムの導入を模索し、10月22日には40周年記念事業の一つとして、小・中学生を招いてライオンズ-クエストの模擬授業を実施する予定。
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334-D地区で「ライオンズ-クエスト・プログラム研修会」
6月22日、石川県金沢市のホテルイン金沢で、ライオンズ-クエスト・プログラム研修会が開催された。今年度(2005-06年度)、同地区ではライオンズ-クエスト・プログラムの導入を検討しており、既に同プログラムを実施している330-C地区からプログラムの概要と導入の経緯、具体的な活動の進め方と聞くために開催した。当日は、神田稔キャビネット幹事、小柳成美地区青少年育成委員長を始め、リジョン・チェアパーソン、ソーン・チェアパーソンら約20人が出席し、原田政雄330複合地区ライオンズ-クエスト委員会副委員長の話に耳を傾けていた。小柳幹事によると、同地区では今後、地区内で会員を対象としたセミナーと、教職員を対象としたワークショップの開催を検討していくという。
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横浜でライオンズ‐クエスト・プログラムのワークショップ開催
3月28、29日の2日間、神奈川県横浜市のかながわ県民活動サポートセンターで、第23回目となるライオンズ‐クエスト・プログラムのワークショップが開催された。今回は兵庫県や熊本県などの遠隔地からの参加者を含め13人が受講。LCIFが認定する岡松佐知子講師から、プログラム概要・実施の際の留意点などの説明があったほか、参加者によるライフスキル模擬授業(悪い誘いを上手に断る、など)が行われた。
今年度のワークショップ開催は残り1回で、5月14日・15日に東京での開催が予定されている。
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330-C地区第1R第2Z合同例会でライオンズ-クエスト体験会
330-C地区第1リジョン第2ゾーン(戸田、蕨、川口北、川口東)は3月24日(木)18時から合同例会を持ち、例会の中でライオンズ-クエスト(LQ)プログラムの体験会を実施した。体験会は望月義一地区ライオンズ-クエスト副委員長のあいさつで始まり、L.望月は「川口には芝東中学校というLQプログラムのモデル校があり、他校でも導入が進みつつ
ある重要な地域なので、ぜひ各クラブ、会員の皆さんのご理解とご協力を頂きたい」と話された。続いて、日本でのLQプログラム実施団体である青少年育成支援フォーラム(JIYD)の田川薫さんにより、プログラムの説明と聞き上手の模擬授業が行われた。最後に4クラブから330-C地区ライオンズ-クエスト委員会への支援ということで、金子俊市ゾーン・チェアパーソンから望月副委員長に金一封を贈った。
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岡山県・真備LC例会でライオンズ-クエスト体験会
3月17日(木)、例会に日本でのライオンズ-クエスト・プログラム実施団体、青少年育成支援フォーラムの田川薫さんを招き、ライオンズ-クエスト・プログラムの体験会を開催した。当日はプログラム概要や、日本でのプログラム導入に当たりパイロット校となった埼玉県川口市立芝東中学校の様子などがご紹介された後、実際に聞き上手の授業を模擬体験した。出席した会員からはクラブのアクティビティとしてどのような取り組みが出来るかや、他クラブの活動例について田川さんへの質問が飛び、有意義な例会となった。
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兵庫県・神戸イースト、神戸レインボー、神戸すばる、神戸一の谷4クラブ合同例会でライオンズ-クエストの講演
3月17日(木)、リジョン、ゾーンの枠を超え、4クラブ合同例会が開催された。ゲスト・スピーカーとして、神戸大学発達科学部の川畑徹郎教授を招請、「子どもたちの心の能力を育てる−健全な自尊心を基盤として−」という題目で、ライオンズ-クエスト・プログラムに関する講演をして頂き、参加者は青少年育成の重要性を再認識するよい機会となった。ライフスキル(心の能力)教育を推進することによって、これからの教育目標である「生きる力」が形成され思春期のさまざまな危険行動を予防することが出来ると思われる。当日出席した松山リジョン・チェアパーソンからは、今後のライオンズクラブの新しい試みとして、リジョン、ゾーンという枠にとらわれないクラブ間の交流も大切であろうというあいさつがあり、今後もこの交流の輪が広がることを会員一同期待している。
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京都ノースLC例会でライオンズ-クエスト体験会
3月12日(土)、例会でライオンズ-クエスト・プログラムの体験会を実施した。今回も含め3回連続で例会に教育関係者をゲストとして招いて勉強会を開いている。前回の例会で、IQ(頭の知能指数)教育が過剰な現在の学校教育で、EQ(心の知能指数)教育が非常に重要であるとの講演があった後だったこともあり、会員たちはライオンズ-クエストの概要や実施例に大きな関心を持ったようだ。
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330複合地区でライオンズ-クエスト・セミナー開催
2月22日、東京・永田町の憲政記念館で、330複合地区ライオンズ-クエスト・セミナーが開催された。この日は各地区から120人の会員が参加、ライオンズ-クエスト・プログラム導入校・埼玉県川口市立十二月田中学校の並木茂夫校長の講演、同プログラム認定講師の岡松佐知子氏による模擬授業などが行われた。並木校長の講演は実践に基づいたものだけに説得力があり、講演後の質疑応答も盛り上がった。特に薬物乱用防止教育認定講師の資格を持つ会員から、知識だけでは無意味か、との質問があり、並木校長から「薬物乱用防止教育は子どもが正しい知識を持つことがまず第一であるし、学校外の地域の方が学校で講演すること自体に、生徒にとってのインパクトがある」とアドバイスをもらうなど、有意義な時間となった。
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京都でライオンズ-クエストのワークショップ開催
2月19、20日、京都市下京区の京都市総合教育センターで、ライオンズ‐クエスト・プログラムのワークショップが開催された。今回のワークショップは京都市教育委員会が後援、同教育委員会の下部組織である京都市立中学校教育研究会道徳部会・特別活動部会・総合的な学習の時間部会、そして335-C地区ライオンズ-クエスト委員会と青少年育成支援フォーラム(JIYD)の共催という形で実施した。当日は教育センターの視察に訪れていた文部科学省初等中等局長、京都市教育委員会教育長も見学に訪れた。教育委員会との共催という形でのワークショップは今回が初めて。また、参加者31人は過去最多であった。参加者のうち、京都市立中学校の先生9人の参加費は335-C地区ライオンズ-クエスト委員会が、また滋賀県大津市立中学校の先生9人の参加費は滋賀県・瀬田ライオンズクラブが援助した。
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ライオンズ-クエストのウェブサイト刷新
ライオンズ-クエスト・ジャパンのウェブサイトが、1月29日に大幅にリニューアルされた。プログラム内容の紹介やワークショップ開催案内、ライオンズによるアクティビティ例のほか、ワークショップ参加者の情報交換を目的とする掲示板も設置された。同プログラムでの日本での実施団体である青少年育成支援フォーラム(JIYD)が作成、運用している。ライオンズ‐クエスト・プログラムはLCIF四大交付金プログラムの青少年奉仕分野の優先事業。日本では330-C地区がプログラムを実施しているほか、各地で導入に向けたワークショップや説明会が開催されている。
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東京でライオンズ‐クエスト・プログラムのワークショップ開催
1月8、9日の2日間、東京・五反田の「ゆうぽうと」で、第21回目となるライオンズ‐クエスト・プログラムのワークショップが開催された。参加者は北は北海道から南は山口県まで、全国12都道府県から28人が受講。ライオンズからも330-A地区の小堀光由幹事、332−C地区の川名譲治会計と菅原清一副幹事が参加した。今回は既にプログラムを実践している学校の教師や、来年度から導入を検討している学校の校長などが受講者に入っていたせいか、非常に真剣に取り組む姿が印象的だった。
今後のワークショップの予定は2月19日・20日(京都)、3月28日・29日(横浜)、5月14日・15日(東京)となっている。
受講者の感想
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東京でライオンズ‐クエスト・セミナー開催
12月16日13時30分から、東京・赤坂の全日空ホテルで東京愛宕山ライオンズクラブ主催のライオンズ‐クエスト・セミナーが開催された。セミナーでは、330複合地区ライオンズ‐クエスト委員会の中雄政幸委員から、プログラムの根幹をなすライフスキルの意味、プログラムとライオンズの関連、LCIF公認のプログラム推進団体・青少年育成支援フォーラム(JIYD)の説明があった。その後、JIYDでライオンズ‐クエスト・プログラムを担当している田川薫さんが、プログラム内容の説明と模擬授業(聞き上手)を実施。最後の質疑応答では、参加者からライオンズとしてのかかわり方に関して質問があり、中雄委員から地元の学校や教育委員会にプログラムを紹介したり、教員のワークショップ参加を勧めて参加費を支援するなど、具体的な提案が示された。
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ライオンズ‐クエスト・プログラムのワークショップ開催
11月13日(土)東京・平和島の東京流通センター・イベントホール会議室で、ライオンズ‐クエスト・プログラムのワークショップが開催された。ライオンズ‐クエストでは、指導者がライフスキル教育を適切に実施出来るようにするための研修を重要視し、教材はワークショップを2日間受講した人のみに渡し、その使用を許可している。今回のワークショップには小・中学校教師を中心に、教育関係者ら24人が参加。その中には北海道から高知県まで、6人のライオンズ会員(浦野浩330-B地区青少年育成・薬物乱用防止委員、秋庭一富331複合地区LCIF委員長、矢部藤男331-A地区青少年育成副委員長、大泉寛之333-A地区IT副委員長、大泉早智子・高崎ニューセンチュリー・ライオンズクラブ会長、山本恵子高知桜ライオンズクラブ前会長)が参加し、
全国的にライオンズ‐クエストに対する関心が高まっていることをうかがわせた。ワークショップはクラス作りから始まり、実際に行われる授業や、ロールプレイ、ブレインストーミングといった手法を体験しながらプログラムを学んでいく。また、一つの課題が終わった後は、実際の授業と同様に「振り返り」を行いながら、講師が内容を解説するため、非常に理解しやすく、大きくうなずきながら話を聞く受講者の姿が印象的だった。ワークショップは14日も行われ、2日目は教師役を分担しながら模擬授業を体験する。なお、次回以降のワークショップは1月8日(土)〜9日(日)東京、2月19日(土)〜20日(日)京都、3月28日(月)〜29日(火)神奈川県横浜が予定されている。詳細はここをクリック。
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埼玉県・秩父第1中学校でライフスキル体験会
11月9日(火)、秩父中央ライオンズクラブ会員の大嶋前地区ライオンズ‐クエスト委員が呼び掛けて、秩父第1中学校でライフスキル体験会を実施した。同校は秩父市内の中学生の4割が通うという大規模校で、各学年7クラス、生徒数は800人を超える。体験会にはPTA役員、学校長、教頭、教員の計28人が参加。日本でのライオンズ‐クエスト・プログラム推進団体JIYDの担当者からプログラムの概要を聞いた後、模擬授業を行い、参加者から大きな関心が寄せられた。
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ライオンズ-クエスト・プログラム導入校で公開授業実施
11月2日、埼玉県川口市の川口市立芝東中学校で、ライオンズ-クエスト・プログラムの公開授業と、川畑徹朗神戸大学教授による講演が行われ、同校保護者を始め、現場の教師を中心とした教育関係者、プログラムの推進と管理を担当する青少年育成支援フォーラムのスタッフ、及び330-C地区と335-C地区ライオンズ-クエスト関係委員らが参加した。芝東中学校はライオンズ-クエスト・プログラムのパイロット校として、2001年4月から、総合的学習の時間で同プログラムを実施。2001年は1年生を対象にスタートし、以後毎年、新入生に導入し、2003年から全学年でプログラムが実施されている。今回は3学年全クラスで授業が公開され、タイプの異なる教師による授業の進め方、また個性の違うクラスでの授業風景を見ることが出来、参加者にとっては非常に有意義な機会であった。授業見学後は、体育館に会場を移し、日本のライフスキル教育の第一人者・川畑教授が「子どもたちの『心の能力』を育てるb健全な自尊心を基盤としてb」をテーマに講演。時折ユーモアを交えながら、分かりやすい例え話でライフスキルを解説すると共に、喫煙、飲酒、薬物乱用と、家族関係における自尊心について、統計を使って全国平均と芝東中学校を比較し、ライオンズ-クエスト・プログラムの有効性を提示した。
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335-C地区でライオンズ-クエスト委員長会議開催
ライオンズ-クエスト・プログラムの導入を目指す335-C地区(内田清一ガバナー/京都・滋賀・奈良)は10月18日、リーガロイヤルホテル京都において、地区内全クラブを対象にした青少年指導・ライオンズ-クエスト委員長会議を開催した。会議では同プログラムの普及と版権管理を担当する青少年育成支援フォーラム(JIYD)の協力により、実際にライオンズ-クエスト認定講師によるライフスキル教育を体験。子どもの問題行動は日常生活のさまざまな問題に対処する能力の未熟さから生まれる、という同プログラムについて研修した。また、京都市立中学校教育研修会道徳教育部会に、研修費として支援金30万円を贈呈した。大岩英雄地区青少年ライオンズ-クエスト委員長は、「青少年犯罪が低年齢化が叫ばれる今、教師だけでなく地域の少年補導委員にもライフスキル教育を身につけてもらいたい」とプログラムの広範な普及に期待を寄せる。335-C地区では京都市教育委員会の協力を得て、既に8月20、21日に教師や学生が受講する第1回ワークショップを開催。来年2月には第2回を開催する予定。
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ライオンズ‐クエスト・プログラムの指導者用ワークショップ
9月19、20日の2日間、埼玉県大宮市の大宮ソニックシティで、ライオンズ‐クエスト・プログラムのワークショップが開催された。ライオンズ‐クエストでは、指導者がライフスキル教育を適切に実施出来るようにするための指導者向け研修を重要視している。そのため教材も市販せず、このワークショップを2日間受講した人に渡し、その使用を許可している。これまで18回のワークショップが開催され、28都道府県から375人が受講している。今回は、埼玉県を中心に、東京、愛知、京都の教育関係者ら15人が受講。2日間で延べ16時間にわたり、参加体験型のプログラムを中心に中身の濃い時間を過ごした。特に2日目にはそれぞれが教師役を分担し、模擬授業も実施したが、「教育実習以来の緊張で、頭の中が真っ白になった」と感想をもらす先生も。確かに、最初は多くの参加者が、ブレーンストーミングやロールプレイング、エナジャイザーといった、従来の授業にはない手法や耳慣れないプログラムにとまどっていたようだが、時間が進むに従って緊張も解け、次第にプログラムに引き込まれていった。休憩時間には、それぞれの学校に帰ってからどのように実践していくか意見交換をするなど、非常に前向きな姿勢も見られ、充実したワークショップだった。なお、次回のワークショップは11月13日(土)、14日(日)の予定。詳細はここをクリック。
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330複合地区ライオンズ‐クエスト・セミナー
9月12日13時から、東京・中野の330-A地区キャビネット事務局会議室で、330複合地区ライオンズ‐クエスト委員会(渡辺真一委員長/元地区ガバナー)主催の「思春期のライフスキル」セミナーが開催された。セミナーには330-A地区の山浦晟輝地区ガバナー(330複合地区議長)、中村保彦副地区ガバナーを始め、複合地区及びA、B、C各準地区のライオンズ‐クエスト関係委員ら20人が出席。セミナーは渡辺委員長、山浦議長のあいさつに続き、ライオンズ‐クエスト・プログラムの日本語版教材製作の責任者で、パイロット校埼玉県川口市立芝東中学校の前校長・並木茂夫氏(川口市立十二月田中学校校長)による講演が行われた。並木氏は「新しいプログラムなので敷居が高く感じるかもしれないが、子どもたちには今、最も必要な教育だ」とし、現場での関心が非常に高いと強調された。並木氏の話は実践に基づいているだけに説得力があり、参加者たちは大きくうなずきながら熱心に聞き入っていた。その後、プログラムの管理及び普及を担当するNPO青少年育成支援フォーラムからプログラムの捕捉説明が行われ、更にLCIF認定講師による模擬授業もあり、プログラムに対する各委員の関心と理解が深まったようだ。今年度、330複合地区は「国家の繁栄は教育にあり」との山浦議長の考えによりライオンズ‐クエストを単独の委員会として独立させ、積極的に推進していくことにしており、セミナーはその第1弾。今後、330複合地区ライオンズ‐クエスト委員会では、この輪を複合地区全体、更には全国へと広げていきたいとしている。
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●LCIFが新しいクエストに乗り出す
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