LCIFとライオンズは、定期的にニュースで取り上げられています。最近のマスコミ報道については、下記の例をご覧ください。
あなたのクラブまたはLCIFプロジェクトは、最近、地方誌やテレビで報道されたことがありますか。報道された場合はEメールでお知らせください。記事を他のクラブにも紹介します。ただし残念ながら著作権のために、記事の複製はできない場合が多くあります。
マスコミに報道されることは、正しいやり方をすれば難しくありません。マスコミへの対応とLCIF後援事業の宣伝・普及については、このウェブサイトのLCIF PR用資料をご覧ください。
ドバイ・トラベル、アラブ首長国連邦・ドバイ、2009年6月23日 – LCIFとノア・ドバイの提携の成功が特集されました。
ニュースUSA、2009年6月22日 – 奉仕を学び、青少年にボランティアの機会を提供することの価値についてのリリース・ストーリーで、ライオンズクエスト・プログラムを宣伝しています。
ジャーナル・アドボケート、アメリカ・コロラド州、2009年6月19日 – スターリング・ライオンズクラブが4,000ドルを LCIFに献金し、4人の会員がメルビン・ジョーンズ・フェローに認定されました。
カトリック・アドバンス・オンライン、アメリカ・カンザス州ウィチタ、2009年6月19日 – ニューマン大学のグループの努力により、LCIFのライフスキル・プログラムであるライオンズクエストがチベットに広がりつつあります。同グループは教員向けにプログラムの研修の開始を支援します。
リリーフウェブ、スイス・ジュネーブ、2009年6月18日 – エチオピアのMalTra週間が特集されました。
ウェイビー、アメリカ・ジョージア州アトランタ、2009年6月16日 – ライオンズとLCIFがカーター・センターと協力した結果である、エチオピアのMalTra週間について特集が組まれました。MalTraは、マラリアとトラコーマの合成語で、同時に2つの病気と闘う治療のことです。
ロックフォード・インディペンダント、アメリカ・ミシガン州、2009年6月16日 –ロックフォード・ライオンズクラブは、長年奉仕してきた同クラブの会員をメルビン・ジョーンズ・フェローシップに任命しました。
パブリック・ブロードキャスティング・アトランタ、アメリカ・ジョージア州、2009年6月15日 – ライオンズとLCIFがカーター・センターと協力し、エチオピアでトラコーマの抑制と根絶をめざして行った活動が、1週間にわたるシリーズで特集されました。
プレス・テレグラム、アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルス、2009年6月15日 –地元の第40回スペシャル・オリンピックスでオープニング・アイ視力検査をライオンズが主催しました。
ボストン・グローブ、アメリカ・マサチューセッツ州、2009年6月13日 –ライオンズとLCIFが資金援助したハビタット・フォー・ヒューマニティ・ハウスが完成しました。
グローブ・ガゼット、アメリカ・アイオワ州メイソンシティ、2009年6月12日 – この地域で起きた深刻な洪水被害の後すぐに、LCIFは10,000ドルの緊急援助金を交付しました。
ソーエムディーニュース、アメリカ、2009年6月10日 – メリック・キャンプ場が障害のある子供たちにサマー・キャンプの門戸を開きました。同キャンプ場はLCIFから交付金を支給されました。
サウス・ニュージャージー・ローカル・ニュース、アメリカ・ニュージャージー、2009年5月21日 – カムデン眼科センターに新しく弱視外来ができることが発表されました。同センターの設立にはLCIFからの交付金も一部寄与しています。
アウトルック、米国アイ・ヘルス教育プログラム(NEHEP)Eニュースレター、2009年春号 – LCIFが協力しているNEHEPの「目の健康および眼病に対する知識、認識、取り組み」調査が、定期的な目の検査が重要であるという調査結果とともに紹介されました。
フォート・ミル・タイムズ、アメリカ・南カリフォルニア、2009年4月30日 – 3名のライオンズクラブ会員がメルビン・ジョーンズ・フェローに認定されました。
WVUヘルス・ニュース、アメリカ・ウェストバージニア州モーガンタウン、2009年4月29日 – LCIFとウェストバージニア・ライオンズ視力保護基金は、緑内障と児童の失明のための技術設備のための資金援助を行いました。
NAEVR 2009年冬/春号ニュースレター – ナショナル・アライアンス・フォー・アイ・アンド・ビジョンが1月に行われたLCIFの提携フォーラムに参加した様子が特集されました。
シカゴ・トリビューン、アメリカ・イリノイ州、2009年4月28日 – 特別な視力保護について書かれた折り込みページに、LCIFとライオンズの広告が掲載されました。LCIFはこの特別折り込みページのスポンサーをしました。
ザ・ニュー・ネイション、バングラデシュ、2009年4月25日 – 視力ファーストの技術アドバイザーであるポカレル医師は、糖尿病性眼病の領域におけるライオンズの視力ファースト・プログラムのことを引用しました。
ベルゲンサビセン、ノルウェー・ベルゲン、2009年4月23日 – LCIFの交付金事業である、ウガンダでの持続可能な農業の開発支援を行うサマー・キャンプに参加したベルゲンの学生ライオンズクラブの活動が特集されました。
ノース・ベイ・ニュース、カナダ、2009年4月23日 – ノース・ベイと地区病院の眼科外来に関するニュースの中で、新しい設備のためにLCIFが拠出した交付金のことが紹介されました。
スペシャル・オリンピックス、 ヘルシー・アスリート・アップデート・Eニュースレター、2009年4月 – LCIFのスペシャル・オリンピックスへの視力協力プログラムであるオープニング・アイ・プログラムについて、アル・ブランデル国際会長がインタビューを受けました。
ロイヤル・ニュース、アラブ首長国連邦、2009年4月11日 – ノア・ドバイとLCIFの提携プログラムに関して、エチオピアで行われた記者会見がUAEでヘッドラインを飾りました。
デイリー・ニュース、アメリカ・テキサス州、2009年4月5日 –クリアクリーク公立学校区で現在行われている薬物対策プログラムに代わる候補として、ライオンズクエスト・プログラムが挙げられました。
シカゴ・トリビューン、アメリカ・シカゴ、2009年4月4日 –ネブラスカ州とアイオワ州のライオンズが共同で、ネブラスカ大学医療センターの弱視センターに328,000ドルの資金援助を行ないました。
10,000,000
エチオピアのライオンズクラブ、エチオピア政府、LCIF、ファイザー製薬などの組織の支援によって行なわれた視力保護プログラムの最初の18か月間に、河川失明症やトラコーマの危険にさらされているエチオピアの人たちに投与された、視力保護に役立つ医薬品、アジスロマイシンの投与数。