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視力のパートナーシップ

視力のパートナーシップ

視覚障害者向け支援
 

視覚障害者に最高レベルの支援を行うために、ライオンズクラブ国際協会は次の視力関連組織と協力しています。

  • AMD(加齢黄斑変性症)アライアンス・インターナショナル:AMDアライアンス・インターナショナルは、AMDを患う世界中の患者や家族に希望の光を与える啓蒙及び支援活動を行います。
  • 米国盲人連盟:米国盲人連盟では、ほぼ一世紀にわたり、重度視力障害者が独り立ちして実りある人生を送るために必要な情報、技術、教育、法的資源を利用できるよう活動してきました。AFBは、これまで同様に、失明や視覚障害に苦しむ方々に向上心と機会をもたらす原動力であり続けます。
  • アメリカ検眼協会(AOA):AOAは、眼科医療の分野で世界に認められたリーダーであり、権威ある団体です。
  • 国際アシスタンス・ドッグ協会:国際アシスタンス・ドッグ協会(ADI)は、非営利アシスタンス・ドッグ協会連合会です。ADIの目的は、補助犬の訓練、手配及び活用、スタッフ及びボランティアの教育、補助犬に関する一般市民の啓蒙、補助犬とパートナーを組む障害者の法的権利の擁護などの分野を改善することです。
  • カナダ検眼士協会(CAOCAOの使命は、視力関連医療の質、普及率及び利用率の向上、協会員の自主的かつ道徳的な意思決定の促進、検眼医による最高水準の患者治療の実現支援などです。
  • 国際盲導犬連盟:国際盲導犬連盟(IGDF)は1989年に設立されました。IGDFでは、盲導犬育成に関する知識、経験、最高度の基準、方式の共有を促進し、新設校、既存校を問わず、盲導犬学校の経営品質の向上を図ります。こうした活動はすべて、世界中の視覚障害者が単独でも安全に移動できるように改善することを目指しています。
     
  • 全米盲人協会:全米盲人協会(NFB)は、米国で最も古い歴史をもつ、最大かつ最も影響力のある全国規模の盲人会員組織です。NFBは、1940年に設立され、米国の盲人の権利や平等を擁護し、革新的な教育、技術及び研修プログラムを開発して全盲や視覚障害者に独り立ちして成功を収めるために必要なツールを提供します。
  • 国立眼病研究所:NEIは、1968年8月16日に設立され、その目的を人類の眼病や障害の研究に特化した、米国で最初の国立組織でした。NEIの各種プログラムのうちの1つが全米アイヘルス教育プログラム(NEHEP)です。国立眼病研究所は、NEHEPをとおして、米国内の組織との連携の下に大規模な公的教育・専門教育プログラムを実施しています。
  • ハドレー盲学校:ハドレー盲学校では、重度視力障害者や失明者、及びその家族に無料で教育プログラムを提供しています。また、ハドレー盲学校では、視覚障害専門家には手頃な受講料で指導を行います。今日、ハドレー盲学校は、世界の重度視覚障害者や失明者向けに遠隔教育サービスを提供する世界最大の教育機関で、米国全50州及び世界100か国で年間1万人以上の受講生にサービスを提供しています。また、ハドレー盲学校は、世界最大の点字教育機関でもあります。
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