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Kristopher.Kempski@lionsclubs.org
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最新情報
第30回年次国連ライオンズ・デーの開催を発表
ニューヨーク 2008年3月11日-3月14日にニューヨーク州ニューヨーク市の国連本部で開催される第30回国連ライオンズ・デーには、17カ国から700人余りのライオンズが集まる予定です。
アメリカのハリー・トルーマン大統領、イギリスのウィンストン・チャーチル首相、その他世界の指導者が国連憲章に調印した1945年、ライオンズクラブ国際協会の創設者メルビン・ジョーンズ、ライオンズの指導者フレッド・W・スミスとD・A・スキーンは、国連のために非政府組織(NGO)憲章を作成するよう求められました。この関係が結ばれて以来、二つの組織は協力して数々の人道事業に取り組んできました。ライオンズは、UNICEF(国連児童基金)、WHO(世界保健機関)、UNESCO(国連教育科学文化機関)の事業に人材と資源を提供しています。
国連ライオンズ・デーの日程には、赤坂清隆国連事務次長、スリランカのプラサド・カリヤワサム国連常駐代表大使、ギリアン・ソレンセン国連財団上級顧問によるスピーチ、第20回ライオンズ国際平和ポスター・コンテスト最優秀賞の授賞式、中西部若手アーティスト・ボイス・ライジングによる演奏、国連大使との特別昼食会、UNICEFへのプレゼンテーション、国連ビルの見学などが含まれています。
ライオンズクラブ国際協会は、世界202の国と地域に約4万5,000のクラブと130万人の会員を擁する世界最大の奉仕クラブ組織です。1917年の創設以来、ライオンズクラブは世界中で視覚障害者を支援し、地域社会奉仕と青少年奉仕に大きく貢献してきました。詳細はwww.lionsclubs.orgをご覧ください。
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