| 最終更新日2004/4/12
1998年10月の理事会で、ライオンズクラブ国際理事会はAmerican
College of Foot and Ankle Surgeons (ACFAS)との自主的な協力プログラムを承認しました。先進国における下肢切断手術の大部分は糖尿病の合併症によるものであり、早期の処置によって予防可能であることが立証されています。ACFASの会員となっている1,200人以上の医師が、ライオンズクラブによる糖尿病検診と併せて足・足首の検診を行うことに関心を示しています。足の検診は10分以内に終わるものです。
糖尿病検診にACFASの医師による検診を組み込みたいライオンズクラブは、貴地区のクラブとの共同作業を望む医師の氏名・住所をプログラム企画課へお問い合わせください。早急に回答出来るように、国際アクティビティ部へファクス(630-571-1692)か、またはexecutiveservices@lionsclubs.org
へEメールでご連絡ください。またACFAS会員サービス理事のクリスティーン・ローズへ電話(800-
421-2237または847-292-2237)か、Eメール(cr@acfas.org
)で下記の資料をご請求ください。
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パンフレット「Diabetic Foot Problems and Treatments(糖尿病性の足の疾患と治療)」
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糖尿病の治療をする医師へ提供するための「Diabetic Foot Disorders(糖尿病性の足の疾患)」というACFAS出版物
ACFASに関する更に詳しい情報、上記のパンフレットをオンラインで見たい、あるいは糖尿病に関する新聞発表にアクセスしたい場合は、ACFASのウェブサイト
www.acfas.org
をご覧ください。
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